presented by T・Yoshida


T・Yoshino.


With Terry


81'Redpole surfing classic


M・Udagawa


79' Illustrated by H・Ogura


T・Watanabe


Team Jacket
我が青春の軌跡 (イッピーフラッグ) Yippy Flag Surfboards
当時鴨川で、萩野雅一氏、吉野富寿氏、田久保雅章氏と私の四人で発足の足掛かりを作った。

記録:泉澤栄一 (1st Up date:18th/Mar/07)
発足当初の画像を吉野氏が持っていたので借用させて頂きました。
イッピーフラッグの記録
(鴨川八色の工場にて)左端より、
萩野雅一氏、小川昌男氏、吉野富寿氏、田久保雅章氏。
当初:壁面の分電板は在るものの電気配線が開通してなくて電気も使えず発電機を要していたのを思い出します。出力が無くなると電気がパッパッ、、と暗くなり出して終いには暗闇になったよ。
燃料が無くなる度に買いに行きました。
良い思い出です。
当時、彗星の如く現れた無名のブランド、イッピーフラッグ、その軌跡を記憶を辿りながらの作成に至りました。
今回、このホームページ作成にご協力頂きました、数多くの皆様方に改めて御礼申し上げます。

Meijiya(小原文雄)のサーフィンスタイルはツインフィンを魔法の板の様に扱う。

個人レベルでは当時のスパースター(オーストラリアのウェイン・ラビット・バーソロミュー)を意識していた、、、とか?
何分、資料が乏しいのでその一端を8mmより転写したモノを紹介させて頂きました。

資料提供:田久保雅章氏
イッピーフラッグのサブブランドとして世に出した幻のトレードマーク、ジグザグ・ショット、多分この当時は皆イッピーフラッグに飽きて来ていたのか?、、、なぁ〜んて思ってしまう。        
資料提供:田久保雅章氏
数年後再び蘇る事となるレッドポールブランド萩野氏が代表を勤め、東京は葛飾区の四つ木に塩田文明氏が店舗を構えた。
渡辺隆人氏が鴨川でハリキッテサーフィンしていたよ。

そう言えば開店祝いを持って行ったっけなぁ〜、ヤハリ、ウチと同様リバーサイドだった、、、た・し・か???
資料提供:田久保雅章氏
PCAのメンバーと親密な関係であった当時、皆のウェットスーツはマーガレットリバーが定着していた。現在、湘南の辻堂でタウンアンドカントリーのサーフボード総輸入元として下山氏が頑張っている。
今、流行の企業間の癒着の構造の台頭だったのかな????。

資料提供:田久保雅章氏

renewal 29th/Mar/07

オーストラリアからテリー・リチャードソン氏が来日した際工場にて数本のサーフボードをシェープして行った時の画像です。
今思えばとても貴重な時間でした。
吉野氏も凄く刺激を受けた事でしょう、暗くて良く見えませんが後ろで田久保氏が見学しています。


資料提供:田久保雅章氏
renewal 4th/Apl/07

先日鴨川レストランキッズに於いて、当時鴨川をホームポイントとして訪れていたビジターサーファーを中心に懐かしいサーファーの会食が行われた。数年振り?いや、数十年振りだろうか?余りの懐かしさに感激さえ覚えた。今回、資料を提供してくれた吉野富寿氏、左のサイト中のイラストは当時鴨川のサーフィンシーンを特集したモータリゼーションと言う雑誌の裏面に掲載された。小倉肇氏のイラストです、クリックすると拡大画像が表示されます。今回の会食はその小倉肇氏の還暦、及び定年退職のお祝いをも兼ねており楽しい一時を過ごしました。

資料提供:吉野富寿氏

renewal 25th/May/07

西村氏よりプレミア級のジャージが提供されました、サージォンのチームチャレンジ時に着用していたジャケットです。湘南他、各都道府県から強豪アマチームが出場していた、2年連続優勝と言う良い結果も出した。
当時が懐かしく感じられますね、こんなのを着て仲間意識を共有していたんですね。    (converse)
くれぐれも暴走族では無いですから。
資料提供:西村源宜氏(東京在住:チームメンバー)
 renewal 3rd/Aug/07  
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